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新型コロナウイルス感染症に対する対応とご理解ご協力のお願い

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ヒューマンインタフェースシンポジウム2022における「新型コロナウイルス感染症」に対する対応とご理解ご協力のお願い

ヒューマンインタフェースシンポジウム2022へのご協力をいただき有難うございます。実行委員会は、関西大学千里山キャンパスにて対面開催することを正式決定いたしました。しかしながら、新型コロナウィルス感染者が急増しており、開催時期の感染状況も全く予測できず、準備に苦慮しているところでございます。そのため、本シンポジウムを現地対面開催するにあたって、現地参加いただく皆さまのご理解とご協力が不可欠と考えます。
 つきましては、本シンポジウムにおける「新型コロナウイルス感染症」への対応を下記の通りとさせていただきます。なお、大変申し訳ございませんが、新型コロナウィルス感染関連(陽性者、濃厚接触者や感染への不安など)の理由による参加取りやめであっても参加費の払い戻しは受け付けておりません。皆さまには多くのご迷惑をお掛けすることとなりますが、何卒ご理解の程、よろしくお願いいたします。

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【ご来場いただく皆様へのご協力のお願い】
ご来場いただきます皆さまには、予め検温・体調管理をいただき、発熱または風邪等の症状がある場合は、ご来場をご遠慮いただきますようお願いいたします。また、発熱がなくても体調に不安がある場合にも参加取りやめをご検討ください。

【新型コロナウイルス感染症の陽性、濃厚接触者となった場合、または陽性でなくても発熱(37。5℃以上)がある場合の対応】
・発表者の方:会場にはお入りいただけません。この場合、すでに論文投稿・事前参加登録いただいていることから、本シンポジウム論文集への原稿掲載をもって発表したものとします。また、共著者が現地参加される場合、参加登録いただいている場合は代理でご講演いただけますが、学術奨励賞、プレゼンテーション賞、論文推薦の審査対象とはなりません。

・聴講予定の方:会場にはお入りいただけませんので、オンラインからご聴講ください。

・座長の方:会場にはお入りいただけません。代理座長を立てるため、プログラム委員または実行委員会にご連絡いただくようお願いいたします。

【討論発表におけるオンライン発表への変更】
・現地で討論発表をご予定であった方が、オンライン発表へ変更することを受け付けることといたしました。その場合、8月26日(金)までに学会事務局(his-symp【@】his.gr.jp)までご連絡くださいますようお願い申し上げます。現地準備の都合上、8月27日以降は変更を受け付けられませんので、予めご了承くださいますようお願いいたします。

【対話発表への対応】
・本シンポジウムは当初より対面開催をポリシーとしており、インタラクティブな形態がメインとなる対話発表は、オンラインでは十分な発表準備ができないことから、これまでと同様の現地対面による発表となります。万が一、政府あるいは行政機関からの強い要請により会場への入構が規制される場合は、webページに対応を掲載いたしますので、ご確認くださいますようお願いいたします。

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