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発表要項

ヒューマンインタフェースシンポジウム2022 討論発表使用機材について

討論発表時に使用する資料は、大会がご用意しましたプロジェクタにより投影することができます。各自、発表セッション前の休憩時間中に接続テストをお願いいたします。
質疑応答が始まりましたら次の発表者は発表の準備を始めて下さい。討論発表の発表時間は、1件あたり発表15分+質疑応答15分程度となっております。よろしくご協力の程お願いいたします。

画面の縦横比は16:10が可能です。

・現地発表者は、ご自身の発表前に、発表スライドをUSBメモリなどの外部記憶メディアにて会場担当者へお渡しください。
・感染症対策のため、現地発表では会場に設置しているPCよりご発表いただきます。持ち込みPCによるご発表はできませんのでご注意ください。
・会場に設置するPCはWindows10(64bit)、Microsoft Office 2019 (PowerPoint2019)です。  
※発表スライドはWindows環境での作成を推奨します。Mac(キーノート)の場合、実行委員会側でPDF変換して投影しますので、画質等については保証いたしませんのでご注意ください。

・発表前の休憩時間などにスライドの表示状況などの確認をお願いします。

・オンライン発表の場合は、発表者ご自身でスライド共有等の作業を行っていただきます。
・オンラインからの質問は、Discordというアプリケーションを利用して行います。詳細は、参加者専用ページ(準備中)のDiscord利用マニュアルをご覧ください。

ヒューマンインタフェースシンポジウム2022 対話発表要項(ポスター・デモ)

ヒューマンインタフェースシンポジウム2022のポスター対話発表、デモ対話発表(以下、対話発表)にお申込いただきありがとうございます。以下の要領で対話発表を行いますのでご協力をよろしくお願いいたします。

[対話発表の趣旨および形態]

  • 対話発表は、パネル・写真・ビデオ・機器実演などを用いて、発表者と聴講者が対話する発表形式で特別の時間枠で行われます。
  • 人と人との交流を促進するヒューマンインタフェースにおける対話の役割を重視して、対話発表における優秀な研究発表を表彰します。
  • 対話発表は発表者と聴講者の直接の対話を通して行います。パネル展示や機材などを用いた発表方法や聴講者への応対は、すべて発表者に任せられます。
  • 対話発表はインタラクティブな対話形式であるため、発表形態は対面のみでオンラインはありませんのでご注意ください。

[実施スケジュール]

発表日が8月31日(水)または9月1日(木)の場合:

  • 機材の搬入・展示準備   10時30分から12時00分まで 

  • 展示時間(自由閲覧)   12時00分から13時00分まで
  • ショットガンセッション(別会場) 13時00分から13時20分まで

  • 対話発表時間       13時30分から15時00分まで
  • 機器の搬出        15時00分から16時00分まで

発表日が9月2日(金)の場合:

  • 機材の搬入・展示準備   9時00分から10時00分まで
    ※9/1(木)17:00-17:30機材の搬入・展示準備可能 

  • 展示時間(自由閲覧)   10時00分から10時30分まで
  • ショットガンセッション(別会場) 10時00分から10時20分まで
  • 対話発表時間       10時30分から12時00分まで
  • 機器の搬出        12時00分から13時30分まで

 

  • 対話発表時間の間は、発表者が必ず対話発表の会場にいて説明をして下さい。自由閲覧時間の間は、発表者は会場にいてもいなくてもどちらでもかまいません。

  • 対話発表の内容を聴講者の皆様に効率的にアピールして頂く場として、「ショットガンセッション」を設けております。ショットガンセッションとは、各自の対話発表を行う日に、30秒(交代時間含む)・1枚のスライドで対話発表の内容を登壇形式で紹介して頂くセッションで、紹介の様子は、他の全ての会場に同時配信される予定です。
  • 機材の搬入・搬出に関しては、トラックや乗用車での搬入出をご希望の場合、8月22日(月)までに学会事務局までご連絡下さい。
(荷卸し後、大学内の有料駐車場へ移動してください) 



機材を会場に宅配される方は、会期前日の8月 30日(火)15時までの到着指定し、下記住所までお送り下さい。発表当日は、「機材の搬入・展示準備」時間帯に、展示物保管場所より荷物を会場に運び出し、展示の準備を行なって下さい。機材を宅配される場合、事務局として機材 保管には万全を尽くしますが、紛失等の責任はとれませんので、貴重品は各自でお持ちいただくようお願いいたします。




[荷物の送付先]

発表者へメールでのご案内となります。




  • 対話発表後、機材等を会場からそれぞれの所属機関へ送られる場合、ヤマトに集荷をお願いする予定です。


[主催者が用意する機材(予定)] 

※電源は1口です。必要口数の分岐コードは各自でご準備下さい。
※ビデオおよびディスプレイ、パソコン、その他の機材は主催者側では用意できません。


デモ発表

  • 展示ボード: 縦1.8m×横1.2m (ポスター貼付可能範囲 縦1195mm×横1180mm)
    •机1脚: 幅1.8m×奥行0.45m×高0.7m程度(展示ボードの前に設置します)
    •電源: 1口(コンセントは100Vアース無し(2ピン)、基本2A未満で応談)
    •プログラム番号札(縦 0.125m)
    •ポスター貼付用テープ・画鋲等:適当数

ポスター発表

  • 展示ボード: 縦1.8m×横1.2m (ポスター貼付可能範囲 縦1780mm×横1180mm)
    •プログラム番号札(縦 0.125m)
    •ポスター貼付用テープ・画鋲等:適当数

[優秀プレゼンテーション賞]

対話発表で行われた研究発表の中から、シンポジウム参加者の一般投票により各日で推薦された優秀な研究発表に対して、9月2日(金)のクロージング(15時30分から16時まで)にて「優秀プレゼンテーション賞」が授与されます。また一般投票に加えて、シンポジウムプログラム委員会の審査により選定された優秀な研究発表に対しても、同様に「優秀プレゼンテーション賞」が授与されます。



[その他]

  • 主催者側では展示品の紛失などの責任を負いかねますので、発表者は機材の管理等に十分注意して下さい。
  • 対話発表に関する疑問点などは、以下のヒューマンインタフェース学会事務局までお問い合わせ下さい。
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