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若手卓越研究賞

「若手卓越研究賞」とは、論文誌に掲載された「若手研究者特集論文」の中から、優れた論文を選出し、その論文の連名著者の若手(40歳以下の方)に授与される賞です。

論文誌Vol.23 No.4(2021年11月号)「若手研究者3特集論文」

受賞者:横山 海青, 髙倉 礼, 川口 一画(筑波大学)
対象論文:フリック入力に基づく2本の押し込み機能付きジョイスティックを用いたテキスト入力手法


受賞者:廣江 葵(神戸大学)
対象論文:眼球の光軸周辺の顕著性マップを用いた視線計測装置のインプリシットキャリブレーション手法


受賞者:藤嶋 大樹(東京工芸大学)
対象論文:デジタルサイネージの擬人化エージェントによる身体性社交不安蓄積効果の軽減手法の提案

論文誌Vol.22 No.2(2020年5月号)「若手研究者2特集論文」

受賞者:出口 晋成(京都大学)
対象論文:ユーザ作業に対する情報資源分布と画面遷移の構造的適合性に基づくユーザビリティ推定


受賞者:上田 樹美, 杉田 耕介(京都大学)
対象論文:夏季・冬季における統合温熱制御による知的集中変化のメカニズム分析

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