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オープンデザイン専門研究委員会(SIGOD)[常設]

SIGOD(Special Interest Group on Open Design) について

ものづくり、仕組みづくりなど様々な取り組みにおいて、オープンデザインの考え方が導入されつつあります。オープンデザインは、従来のものや仕組みをつくるプロセスに対するアプローチというだけではなく、モノや仕組みと人との関わり方、それを通じた人と人との関わり方という側面を持ちます。本専門研究委員会では、オープンデザインを切り口として、モノや仕組みを作り出すプロセス、プロセスと人との関わり、作り出されたものや仕組みと人や社会との関わりなどを扱います。


扱うテーマ

デザインプロセス、プロトタイピング、プロトタイピングツール、パーソナルファブリケーション、デジタルファブリケーション、ワークショップ(ハッカソン、メイカソン、アイデアソン)、デザイン支援、合意形成、社会制度、オープンデータ、IoT、サービスデザイン


おしらせ

問い合わせ先

常盤拓司(委員長):tokiwa[at]keio.jp

専門研究委員会(SIG)

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