基本情報
- 開催日:令和8年1月29日(木)
- 時間:13:00-15:00
- 会場:オンライン
- 出席者:木村朝子、石井裕剛、石井 裕、小林 真、大槻麻衣、山本知仁、雨宮智浩、黒田嘉宏、谷川由紀子、岡 耕平、伊藤京子、大林史明、高橋 信、近井 学(記)
- 欠席者:葛岡英明、伊藤雄一、細野美奈子、阪田真己子、岡橋さやか、狩川大輔、大久保雅史
- オブザーバ:事務局(三田・田村)
配布資料
1-2_新規入会・退会会員.pdf
1-3-1_会誌委員構成案_2026年度.pdf
1-3-2_論文誌編集委員会_2026年度案.pdf
1-3-3_シンポジウム委員会 2026年度委員構成案.pdf
1-3-4_2026 年度研究会運営委員会委員構成.pdf
1-3-5_電子広報委員会委員構成案.pdf
1-3-6_2026年度 国際リエゾン委員会運営委員会 委員構成案.pdf
1-4-1_2026年度総会案内通知_案.pdf
1-4-2_2026年度総会スケジュール.pdf
1-5_2026年度理事会役割分担.pdf
1-6-1_名誉会員推薦_藤田先生.pdf
1-6-2_名誉会員推薦_大久保先生.pdf
1-6-3_名誉会員推薦_亀山様.pdf
2-1_2026年度予算案(財務)_260121.pdf
2-2_2026年度評議員推薦.pdf
2-3_2025年度論文賞報告.pdf
2-4_2025年度研究会賞(研究会).pdf
2-5_HI2025学術奨励賞報告.pdf
3-1_メール審議済み議案.pdf
3-2_2025年度会計報告(財務)_20260129.pdf
3-3_1_査読状況_sadoku260123.pdf
3-3_2_特集号状況_tokusyu_jyoukyou260123.pdf
3-4_研究会計画と実績報告案(研究会).pdf
3-5-1_学会誌構成案(学会誌)_28_1INDEX.pdf
3-5-2_学会誌構成案(学会誌)_28-2kouseian.pdf
3-6-1_シンポジウム準備状況.pdf
3-6-2_HI2026実行委員会議事録案(第1回)_石井追記.pdf
1. 承認事項
1-1 第 133回理事会議事録確認(総務)
資料に基づき議事録の確認が行われ、承認された(資料 1-1)。
1-2 新規入会・退会会員(総務)
資料に基づき説明があった(資料1-2)。
保留会員の方々については、まだ間に合うため、連絡が取れる方はお願いしたい。
年度末であるため、退会者がまだ増える可能性がある。
1-3 2026年度委員会委員について
1-3-1 会誌委員会
資料に基づき説明があった(資料1-3-1)。
1-3-2 論文誌編集委員会
資料に基づき説明があった(資料1-3-2)。
1-3-3 シンポジウム委員会
資料に基づき説明があった(資料1-3-3)。
1-3-4 研究会運営委員会
資料に基づき説明があった(資料1-3-4)。
1-3-5 電子広報委員会
資料に基づき説明があった(資料1-3-5)。
1-3-6 国際リエゾン委員会
資料に基づき説明があった(資料1-3-6)。
1-3-7 選挙管理委員会
資料に基づき説明があった(資料1-3-7)。
1-3-8 将来構想委員会
資料に基づき説明があった(資料1-3-8)。
1-4-1 2026年度総会について(総務)
資料に基づき説明があった(資料1-4)。
当日の計画に関して、事務局からいくつか説明がなされた。1月末までにおおよそ確定をしたいと考えているが、特別講演を含めてもし変更が生じる場合には、事前に理事会にて報告がある旨の報告があった。併せて、総会のシナリオに関しては、理事の皆様にご一読をお願いしたい旨の説明があった。
1-5 2026年度理事会役割分担(会長)
資料に基づき説明があり、承認された(資料1-5)。
1-6 名誉会員推薦書について(会長)
資料に基づき説明があり、承認された(資料1-6-1、資料1-6-2、資料1-6-3)。
2. 審議事項
2-1 2026年度予算案(財務)
資料に基づき説明があった(資料2-1)。
単年度収支をみると、48万円の赤字ではあるものの、国際誌購読サービス分の支払がある旨の説明があった。本サービスは、支払いが次年度であるためとの説明があった。
研究会の当日参加費(一般1000円、学生500円)に関しての議論を行った。
2-2 2026年度評議員推薦(会長)
資料に基づき説明があった(資料2-2)。
2-3 2026年度論文賞(論文誌)
資料に基づき説明があり、承認された(資料2-3)。
2-4 2026年度研究会賞(研究会)
資料に基づき説明があり、承認された(資料2-4)。
2-5. 2026年度学術奨励賞(シンポジウム)
資料に基づき説明があり、承認された(資料2-5)。
学術奨励賞の受賞基準に関しての議論が行われた。
3. 報告事項
3-1 メール審議結果報告(総務)
資料に基づき説明があった(資料3-1)。
3-2 2025年度会計報告(財務)
資料に基づき説明があった(資料3-2)。
2025年度の収支として、システム改修費の132万円分の支出があったものの、論文掲載料の収入、シンポジウムの収入があったことから、最終的に8.9万円ほどの黒字となった。
論文誌とシンポジウムの収入増に伴い、全体の収支となっている。ご尽力を頂き、感謝申し上げる。
事務局より補足として、全体で8.9万円ほどの収入があったものの、実際の消費税が確定し、およそ10万円とのことだった。そのため、若干見た目が変わることとなった。
3-3 査読状況,特集号状況,委員会報告(論文誌)
資料に基づき説明があった(資料3-3)。
3-4 研究会開催報告(研究会)
資料に基づき説明があった(資料3-4)。
3-5 学会誌構成案(学会誌)
資料に基づき説明があった(資料3-5)。
3-6 HI2026, HI2027について(シンポジウム)
資料に基づき説明があった(資料3-6-1、資料3-6-2)。
審議事項として、
・外部へのハイブリッド対応をしない
・ワークショップ(WS)の中にオーガナイズドセッション(OS)に含める
・学会誌に同梱するベージュのプログラム冊子を制作しない
・シンポジウム参加費の取扱い
を審議した。
3-7 電子広報委員会報告(電子広報)
・MLについては、今のところはいかがか。(石井裕剛副会長)
・今のところ受信ができていて問題はないかと思う。(近井)
4. その他
4-1 評議員構成比について
大学教員と企業研究者の比率について言及があったが、ジェンダー比に関しても今後検討してもよいかもしれないと考えている。しかし、無理にお願いをするわけではなく、長期的に見てもよいかと思う。(岡理事)
以上